VIDES JAPANの歴史(2015-20)

2015年

Bosco International Cultural Center (BICC)を創設。
背景としては、対象の子供たちの成長と増加が挙げられ、
その結果、学年別に2つ以上の教室が必要になったことも
挙げられる。
また、子供たちがアンコールワットを始めとする、
クメール文化に誇りを持ち、文化的成長ができるため、
公益財団法人Kibouと協働し、KFCCという
カンボジア子供基金を開始する。
また、大学生から30歳程度のメンバーで構成される、
VIDES YOUTHも結成され、商業施設のVIDESと協働し、
第一回スマイルフェスタを開催する。

2016年

イタリアのローマにあるSalesianum(サレジオ会本部)で
VIDES国際大会が実施される。日本の活動について、
英語で発表を行う。
VIDES YOUTH主体で、第二回スマイルフェスタが実施され、
ハロウィンフェスタとして、赤羽の商業施設のビビオと
共同実施をした。
Bosco Bakery Schoolは10周年を迎えた。
一名の赤羽教会の中学生の持つ社会背景との出会いから、
ハッピーハウスの活動を開始。
最初は、数名のボランティアの養成からスタートし、
徐々に子供が増え、2組のフィリピンの家族が参加。
赤羽で活動の宣伝を実施する。

2017年

サレジオ会の総長の来日を受け、VIDES JAPANの活動を、
紹介する。
VIDES YOUTHが、VIDES KOREAを訪問する。
高校生によって構成されているVIDES JUNIORが、
初めてクリスマス会を主催する。

2017/18年

東アフリカのマラウイの給食支援を実施する、
NPO法人せいぼの支援のもと、ハッピーハウスの食事費、
一部の活動費の援助を受ける。
VIDES 広報部(PR部門)を設置し、ホームページ、
Facebookを開設することで、国内、国外へと
情報の共有をする環境を整える。
VIDES YOUTHは、VIDES 静岡を訪問し、バザーに参加。
VIDES YOUTH自身での商品の開発を行い、
独自で活動費を賄う工夫を開始。

2019年

東アフリカのマラウイの給食支援を実施する、
NPO法人せいぼの支援のもと、ハッピーハウスの食事費、
一部の活動費の援助を受ける。
VIDES 広報部(PR部門)を設置し、ホームページ、
Facebookを開設することで、国内、国外へと
情報の共有をする環境を整える。
VIDES YOUTHは、VIDES 静岡を訪問し、バザーに参加。
VIDES YOUTH自身での商品の開発を行い、
独自で活動費を賄う工夫を開始。

2020年

40代~50代で構成されるVIDES Middleが誕生。
VIDES InternationalのデレガータであるSr. Annecieを迎え
セミナー、日本の活動についての発表を行う。

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